賃貸・お部屋探しならいい部屋ネットが充実したお得で安心のサービスで快適な住まいをご提供します。

縁付き畳

(へりつきたたみ)
別称・略称
縁あり畳
拡大する
拡大する
縁付き畳とは、半畳の畳や、1畳の畳の長手方向に長い布(畳縁)を付けた畳を指す。 一般的な畳のことを指す。畳を並べて敷き詰めたときにすき間ができにくく、畳表の角の磨耗を防ぐ役割も果たす。縁は元来、畳を使用する者の身分や位を表すために、色や柄が使い分けられていた。昨今では、縁の柄は和柄や無地のほかにパステル調のものなど、デザインも豊富である。 表面が古くなってきたら畳床はそのままに、畳表を裏返して縁を付け替えて使用することができる。
「へ」から始まる用語一覧へ戻る
いい部屋ラビット
いい部屋探すなら、いい部屋ネット!
お部屋探しはこちらから