日野市の賃貸(賃貸マンション・アパート)
226件
シャーメゾンステージ日野
築16年 / 12階建・地下1階中央線 日野駅 徒歩2分東京都日野市新町1丁目
ドリームコート南平
築19年 / 2階建京王線 高幡不動駅 徒歩10分東京都日野市南平4丁目
アネルバハイツAB
築31年 / 2階建京王線 高幡不動駅 徒歩12分東京都日野市三沢1丁目
現在の検索条件
エリア日野市
詳細条件条件なし
に最終更新
東京都日野市の地域情報
市区名称
日野市
市区名称 ふりがな(英語)
ひのし (hino)
市役所 住所
日野市神明1-12-1
市役所 電話番号
042-585-1111
公式ホームページURL
プロフィール・沿革
日野市は、東京都のほぼ中央部に位置します。多摩川・浅川が流れ、湧水にめぐまれた台地と緑豊かな丘陵を持ち、農業用水路が張りめぐらされて水田や雑木林が残る、水と緑が豊かなまちです。かつては農業中心の宿場町で「多摩の米倉」とも言われました。昭和初期以降は、企業を誘致し、戦後は大規模団地の開発も行われ、自然に恵まれた住宅都市として発展しています。
主な行事
ひのよさこい祭り ひの新選組まつり 平山季重まつり 日野市産業まつり たかはたもみじ灯路
特産・名産物
和梨 ぶどう ブルーベリー りんご トマト 東光寺大根 TOYODA BEER 焼きカレーパン
人口総数
187,494人
ガス料金
(22m3/月)
東京瓦斯株式会社(東京地区等) 3,926円
大東ガス株式会社 4,335円
水道料金
(口径22㎜:20m3/月)
東京都水道局 2,816円
下水道料金
(20m3/月)
日野市 2,068円
都市公園数
209
図書館数
7
乳幼児医療費助成
(通院)
(通院)
対象年齢: 18歳3月末まで
自己負担: 自己負担なし
所得制限: 所得制限なし
乳幼児医療費助成
(入院)
(入院)
対象年齢: 18歳3月末まで
自己負担: 自己負担なし
所得制限: 所得制限なし
出産祝い
なし
一般病院総数
6所
公立保育所数
9所
0歳児保育を実施している公立保育所
4所
私立保育所数
29所
0歳児保育を実施している私立保育所
28所
公立幼稚園数(国立を含む)
3園
私立幼稚園数
10園
小学校数
17校
中学校数
8校
※調査後の制度改変、数値変更等により実際と異なる場合があります。最新情報は各市区役所へお問合せください。
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※ 周辺環境は、大東建託パートナーズ株式会社が地図情報の提供事業者から提供を受けた情報を、いい部屋ネット独自の方法で抽出し提供しているものであり、物件に紐づくものではありません。※ 周辺環境は、移転や閉鎖等により情報が最新ではない場合があります。周辺環境の情報を利用される際は、ご利用前に各施設に直接お問い合わせください。
日野市の住みここちレビュー
総合評点:3.3
★★★★★
( アクセス:3.3 / 買い物:3.3 / グルメ:2.9 / 子育て:3.2 / 治安:3.6 )
※ 掲載している口コミは、「街の住みここちランキング」のアンケート調査に基づく個人の感想や意見であり、回答者の主観が含まれています。表示している評点は、収集したアンケート調査をもとに独自に集計した結果です。感じ方には個人差がありますので、住まい探しの参考の一つとしてご覧ください。
40代 / 男性
駅近だし、電車の音は殆ど聞こえないし。 駅前にあるイオンモールなど商業施設、銀行など申し分ない。地域は閑静なところ。
20代 / 女性
大きな駅が近く、自身も中央特快が停まる駅である点。 人が多すぎず少なすぎず、日常生活で困らない程度にお店なども揃っている点。
20代 / 女性
自然が多く閑静なので住みやすい環境であること、と公共交通機関での移動がしやすいこと、病院やスーパー、コンビニなど生活に必要な場所が充実していること
30代 / 女性
徒歩圏内でスーパー、コンビニ、ファミレス、イオンモールがあり日常的な買い物は十分可能。 ほどよく田舎で治安も良い。乗り換えなしで新宿、東京駅に出られる、始発駅である。 治安が良い。ファミリー層が多く子育てにも力を入れている。幹線道路のアクセスも良い。
30代 / 女性
スーパーが近いなど、一通り生活に必要なものが揃っている
日野市のよくあるご質問
日野市はどのような雰囲気の街ですか?
水と緑に恵まれた自然豊かな環境と、都心へのアクセスの良さが調和した、非常に住み心地の良いエリアです。多摩川や浅川の清流、湧水などが身近にありながら、駅周辺には商業施設が整っており、生活の利便性も確保されています。住民の方からは、都会の喧騒を離れてリラックスできる点や、四季折々の風景を楽しめる点が高く評価されています。また、新選組ゆかりの地としての歴史的な側面も持ち合わせており、文化的な薫りも感じられます。一方で、丘陵地帯を含むため坂の多いエリアも一部存在し、電動自転車や車があるとより快適に過ごせるでしょう。
日野市は子育て世帯に向いていますか?
はい、大変向いていると言えます。多摩川や浅川の河川敷、多摩動物公園など、子供が自然と触れ合いながらのびのびと遊べるスポットが豊富にあります。保育園や幼稚園などの施設も整っており、行政による子育て支援も充実しているため、安心して子育てができる環境です。緑豊かな公園が多く、四季を感じながら散歩を楽しめるのも魅力です。実際に子育て中の住民の方からも、自然の中で子供を遊ばせられる点や、周囲の人が子供に優しいといった声が多く聞かれます。自然が多い分、夏場などは虫が多いと感じることもあるかもしれませんが、それも豊かな自然環境の証と言えるでしょう。
都心への交通アクセスはどうですか?
非常に良好です。JR中央線、京王線、多摩都市モノレールの3路線が利用可能で、新宿駅や東京駅へ乗り換えなしでアクセスできるのが大きな強みです。特に始発列車が設定されている駅もあり、通勤・通学時に座って移動できる点は住民の方から高く評価されています。また、中央自動車道や日野バイパスなど道路網も整備されており、車での移動もスムーズです。ただ、中央線などは通勤時間帯に混雑や遅延が発生しやすい傾向があるため、余裕を持った移動を心がけると良いでしょう。