青梅市の賃貸(賃貸マンション・アパート)
256件
グリーンエクセル
ラフレシール
現在の検索条件
エリア青梅市
詳細条件条件なし
に最終更新
東京都青梅市の地域情報
市区名称
青梅市
市区名称 ふりがな(英語)
おうめし (ome)
市役所 住所
青梅市東青梅1-11-1
市役所 電話番号
0428-22-1111
公式ホームページURL
プロフィール・沿革
青梅市は、東京都の西北部にあり都心から西へ40kmから60km圏に位置し、秩父多摩甲斐国立公園の玄関口として、豊かな自然環境と歴史を感じる街並みが調和した都市です。また、豊かな森林を背景として東西を貫く多摩川は、市民に憩いと潤いを与えるとともに、首都圏における観光・レクリエーションの場として賑わっています。
主な行事
青梅だるま市 青梅マラソン大会 吉野梅郷梅まつり 塩船観音つつじまつり 青梅大祭 吹上花しょうぶまつり レンゲショウマまつり 青梅市納涼花火大会 青梅産業観光まつり 青梅宿アートフェスティバル 奥多摩渓谷駅伝大会
特産・名産物
1秒タオル トウキョウX肉うどん 澤乃井(酒) 梅 ボッパルトの雫 青梅せんべい
人口総数
129,468人
ガス料金
(22m3/月)
青梅ガス株式会社 4,327円
水道料金
(口径22㎜:20m3/月)
東京都水道局 2,816円
下水道料金
(20m3/月)
青梅市 2,126円
都市公園数
104
図書館数
10
乳幼児医療費助成
(通院)
(通院)
対象年齢: 18歳3月末まで
自己負担: 自己負担あり
所得制限: 所得制限あり
乳幼児医療費助成
(入院)
(入院)
対象年齢: 18歳3月末まで
自己負担: 自己負担なし
所得制限: 所得制限あり
出産祝い
あり
青梅市では妊娠期から安心して子育てに臨めるよう「出産・子育て応援事業」を実施。妊娠届出時に、保健師が妊婦と面接し妊娠・出産・育児に関する相談を伺いながら、悩みや不安の解消や軽減ができるようサポートする。妊婦面接を行った方には、出産期に合わせて子育て支援用品(育児パッケージ)として、衣類、タオル等を贈呈。
一般病院総数
8所
公立保育所数
0所
私立保育所数
31所
0歳児保育を実施している私立保育所
31所
公立幼稚園数(国立を含む)
0園
私立幼稚園数
6園
小学校数
17校
中学校数
11校
※調査後の制度改変、数値変更等により実際と異なる場合があります。最新情報は各市区役所へお問合せください。
青梅市と近隣の家賃相場
近隣の相場もチェックしてみましょう!
穴場エリアがあるかも!?
穴場エリアがあるかも!?
青梅市のおすすめ物件
青梅市の周辺環境
大型商業施設
役所・公共施設
公園
病院
学校
保育園・幼稚園
※ 周辺環境は、大東建託パートナーズ株式会社が地図情報の提供事業者から提供を受けた情報を、いい部屋ネット独自の方法で抽出し提供しているものであり、物件に紐づくものではありません。※ 周辺環境は、移転や閉鎖等により情報が最新ではない場合があります。周辺環境の情報を利用される際は、ご利用前に各施設に直接お問い合わせください。
青梅市の住みここちレビュー
総合評点:3.2
★★★★★
( アクセス:3.1 / 買い物:3.3 / グルメ:2.9 / 子育て:3.1 / 治安:3.6 )
※ 掲載している口コミは、「街の住みここちランキング」のアンケート調査に基づく個人の感想や意見であり、回答者の主観が含まれています。表示している評点は、収集したアンケート調査をもとに独自に集計した結果です。感じ方には個人差がありますので、住まい探しの参考の一つとしてご覧ください。
30代 / 女性
子育て世帯に優しいところです。保育園が充実しているので入れないということがほぼないのと、徒歩圏内に遊べる公園がいくつもあります。また自然豊かなので子供への情操教育にもぴったりだと思います。
20代 / 女性
土地の安さ 始発駅なので乗り換えなしで東京駅まで行ける。 自然が豊か
40代 / 女性
比較的治安も良くて、自然も多くて子育てしやすい。 小学校の給食費も無料になるので、助かる。
60代 / 女性
自然環境に恵まれている。 図書館、市役所などがきれいで使いやすい。
60代 / 男性
地盤が強固であり、地震でも揺れが少なく、河川氾濫の心配もないことから、安心して生活できる。
青梅市のよくあるご質問
青梅市はどのような雰囲気の街ですか?
青梅市は、秩父多摩甲斐国立公園の玄関口としての豊かな自然と、歴史ある街並みが調和した穏やかなエリアです。都心からは距離がありますが、その分、静かで落ち着いた住環境が保たれており、四季折々の風景を楽しみながら生活できます。住民の方々からは、空気がきれいでリラックスできる点や、古くからのコミュニティがあり人が温かいといった声が多く聞かれます。一方で、都心への通勤には時間がかかるため、ライフスタイルによっては遠さを感じる場面があるかもしれません。それでも、始発駅を利用すれば座って通勤できるなど、工夫次第で快適に過ごせる街と言えます。
青梅市の子育て環境は整っていますか?
青梅市は、豊かな自然環境の中で子供をのびのびと育てたいご家庭には大変魅力的なエリアです。市内には大小様々な公園があり、多摩川での水遊びやハイキングなど、日常的に自然と触れ合うことができます。保育園や幼稚園の数も充実しており、待機児童の心配が少ない点も共働き世帯には心強いでしょう。また、東京都の制度により高校生までの医療費助成が受けられるなど、経済的な支援も整っています。住民からは、地域全体が子供に対して寛容で、情操教育に良い環境だという評価が高いです。ただし、進学塾や習い事の選択肢は都心部に比べると限られる場合があるため、教育方針によっては送迎などの負担が増える可能性がある点はご留意ください。
青梅市の治安について住民はどう感じていますか?
治安については、住民の方々から非常に落ち着いていて安心できるという声が多く寄せられています。パトカーの巡回をよく見かけるという意見や、地域全体で子供を見守る雰囲気があるため、ファミリー層も安心して暮らせる環境です。夜間は交通量が減り、静寂に包まれるため、騒音に悩まされることは少ないでしょう。ただ、夜が早く人通りが少なくなる道や、街灯が少なめのエリアもあるため、夜遅くの帰宅時は明るい道を選ぶなどの注意は必要かもしれません。