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大会まであと

Course

ザ・クイーンズヒルゴルフクラブ

2024年
OUT IN
Hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 OUT 10 11 12 13 14 15 16 17 18 IN Total
Par 4 4 4 3 4 5 4 3 5 36 5 4 3 4 4 4 3 5 4 36 72
Yard 375 320 405 170 360 550 370 145 520 3,215 500 395 170 400 410 370 160 475 410 3,290 6,505


OUT
Hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 OUT
Par 4 4 4 3 4 5 4 3 5 36
Yard 375 320 405 170 360 550 370 145 520 3,215
IN
10 11 12 13 14 15 16 17 18 IN Total
5 4 3 4 4 4 3 5 4 36 72
500 395 170 400 410 370 160 475 410 3,290 6,505

コース紹介

1番ホール

375Yard | Par4

見どころやや打ち上げのミドルホール。左右共にOBがないため、スタートホールから豪快なティショットが期待できる。グリーンはやや砲台で中央2ヶ所に大小のマウンドがある。

2番ホール

320Yard | Par4

見どころ距離は短いホールだが、左右ともにOB。また右サイドグラスバンカー内には3つのバンカーがあり、ティショットの正確性が問われる。

3番ホール

405Yard | Par4

見どころショットの距離感・方向性が要求される難ホール。ティショットで距離が出る選手は右の林の左サイド越えが狙い目となる。グリーンは3段グリーンのため、スコアマネジメントが問われるホールとなる。

4番ホール

170Yard | Par3

見どころ池に囲まれたショートホール。短すぎても長すぎても池に入りやすいため、花道を有効に使えるかが勝負の分かれ目。グリーン奥のバンカーも要注意。

5番ホール

360Yard | Par4

見どころ左右にフェアウェイが分かれたミドルホール。距離は短いが、バンカーに入りやすいため、各選手がどのようにティショットを打っていくかに注目して観戦すると面白い。

6番ホール

550Yard | Par5

見どころ打ち下ろしではあるが距離のある、アウトコースで1番の難ホール。左サイドの池とグリーン奥のOBに注意。果敢に2オンを狙って攻めるのか、レイアップするのか、選手の戦略が見どころ。

7番ホール

370Yard | Par4

見どころ手前が池で、左右はOB。飛ばし屋はバンカー上を狙えば、最短コース。ティショットが見どころのホール。

8番ホール

145Yard | Par3

見どころ高低差が約20yある打ち下ろしのショートホール。左右と奥がOBなので、選手がどのクラブを選択するかが注目ポイント。

9番ホール

520Yard | Par5

見どころティショットをフェアウェイやや右寄りに打てると2オンも狙えるロングホール。グリーン周りに池とバンカーが絡んでいるため、前半ホールの締めくくり方に目が離せないホール。

10番ホール

500Yard | Par5

見どころバックナインのスタートから2オンが狙えるロングホール。他選手と差をつける上でバーディー以上が必須のホール。

11番ホール

395Yard | Par4

見どころほぼフラットなミドルホール。左サイドはOB、右サイドはマウンドを越えると池があるので、ティショットの正確性に注目。

12番ホール

170Yard | Par3

見どころ左右とグリーン奥に池、グリーン手前にはグラスバンカーがあり、風の影響も受けやすいショートホール。選手のショット力・マネジメント力が試されるホール。

13番ホール

400Yard | Par4

見どころ左サイドはOB、右サイドは、ピン位置によってピンが見えにくくなるため、ティショットの精度が勝負の分かれ目となる。

14番ホール

410Yard | Par4

見どころ打ち下ろしながら、インコースで一番距離のある難ホール。グリーン周りには池があるため、ティショットを左サイド寄りに打てるかが勝負。

15番ホール

370Yard | Par4

見どころ左右ともOBがないため比較的攻めやすいミドルホール。グリーンは2段グリーンのため、正確なセカンドショットを打てるかが見どころ。

16番ホール

160Yard | Par3

見どころグリーン手前まで池が続くショートホール。勝負の分かれ目となる上がり3ホールの最初のホールでバーディが取れるかに注目。

17番ホール

475Yard | Par5

見どころ左右に池があり、特に左側の池はフェアウェイが傾斜しているため、ティショットの正確性が鍵となる。最後のロングホールでバーディー以上を取って、18番を迎えられるかが大きな見どころ。

18番ホール

410Yard | Par4

見どころコース全体を一望できる最終ホール。プレッシャーに負けず、池に囲まれたグリーンへセカンドショットを攻められるかが最終ホールの見どころとなる。